
アンにょん、イケ面です。
亀ちゃん、お見舞いアリガトね、俺ね、リビング~玄関までの長い30mの歩行訓練で「ウソよ5m」でヘバッテ寝てました。
今は雌伏の時と思い、どうにか頑張っています。
さて、女子バレー最後意地を見せたね、お疲れさんでした。今日は1年前の今日の投稿をなぞります。
あの頃、僕は何を感じながら過ごしていたんだろう?では
『先日、若手の歌番組が3時間もあつていた。家族が「今からがお父さんの好みの時間よ」と言うが
しゃーしいと2階に上がって寝た。翌日、「惜しかったねぇ。若手が昭和の唄を上手に歌っていて良かった」
と言う。
その時の朝刊に「涙なしでは聴けない昭和の唄」が載っており、初めて目を通してみた。
本来、ブルージーなブルースが好みだけどね。で「六本木ララバイ」や「せめて今夜だけは」が載っているかをね.
無かった、ど奴が気に入って選んだのか?と憤懣やるかたなしだが、真面目に目で追ってみた
10曲が有った。順不同です。
①「酒と涙と男と女」で男っぽさの河島英五
②不思議な国の音楽・「異邦人」の久保田早紀
③リズ・テーラー風な容姿のアン・ルイスの「グッバイ・マイラブ」
④旅に出たいと思った「襟裳岬」
⑤かーちゃんにただただ謝りたくなる「吾亦紅」
⑥年上女に追い出されるラブイズ・オーバー
⑦堺正章の珍しいブルース「街の灯り」
⑧因幡晃の女々し過ぎる「わかってください」
⑨「ルビーの指輪」の寄せては返す波の様な旋律。丁度スタン・バイ・ミーのようなね。
⑩小椋佳の作曲だけど、研ナオコのうたう「泣かせて」ハスキーボイスがそそります。
洋楽ではポール・アンカの「クレイジーラブ」、ランチャス・ブラザーズの「アンチェインド・メロディ」
あっ、村下孝蔵の「初恋」も有ったね。
ね、傾向が分かるでしょ?僕のブルース好みが・・・・・』
以上です、1年前から好みは変わっていない。見ておれ、3月後は浜のジルバをツーステップで躍るのだ。破れジーンズを履いて
縊れた女の腰に手を回しながら・・・・・
危なくないかいワシ ハハハ
今日のパチリは通研から大学の先生に帰った友人