
アンにょん、イケ面です。
昨日は御船の親友から電話。何回手術すればヨカとかい、どげんあろうとブログは2日に
1回は書くべしと我がよか事言う。まぁそう言うなと納得頂いたけどね。
さて、倉本聰さんが亡くなった。この人は生き方も、服装もおしゃれだった。それと女を虜にする色事師は緒形拳、
そして男の背骨の高倉健、オレは、この3人には逆立ちしても敵わないと思っている。
悪友は2日に1回はブログ書けというが、なかなか書けない。
それは行動半径のループの小ささである。3月以上、外をそうついた事が無いのよ。
それとね、文章の起承転結の転の部分が少ない。だから結の部分に帰るドラマチックさに欠ける。これは自覚している所である。
さらに悪友は女の話を書けというがカマトトの僕には
とても書けない。ハハハ
でも海の向こうの女なら書ける、ドイツ女優のクリスチーネ・カウフマンである、最初に妖精みたいな人と思った。
眼がブルーで溶けそう。おれも溶けた、その後は腰と口の大きいイタリア女に逆上せた。
例えば映画「ひまわり」
てかさ、ジョバンナ役をソフィア・ローレン、アントニオ役をマルチェロ・マストロヤンニ、という渋い男女の良さが分かってきたのよ。
これは肥後の悪そには理解できないだろう。ヨカ男の規準が完全に変わった。さてこのままだと転は書いていけない。
これで止めます。この後の転への展開は読者に任せます。ハハハ