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忖度反日

  • 天才写真家
  • 2025/11/29 (Sat) 11:21:25

アンにょん、イケ面です。今は夕方からはUチューブで世界のハスキー女性のジャズボーカルを聴いています。朝からこれ聞くと
寝っ転がってしまいそう。

自転車はタイヤを前後変えたのにまだ乗っていない。

さて朝から中国のグジャグジャを聞いていると気分が悪いね。
でも気を付けるのは日本のメデァやね。

スパイ天国の日本にはこの手が一杯いるもんね。

中國目メディアは共産党の『喉と舌』」と言われ、党の指示に従って全メディアが同じ内容を発信するという

。すべての媒体で全く同じ論調の記事が掲載される光景は日本では想像できないが、中国ではそれが普通のことだと指摘する。

いまの中国国内は「忖度反日」?政府と市民にギャップがあるという。こんな記事を拾いました

「日中間の外交的緊張が高まる一方で、中国国内の実情はどうなっているのか。日々北京で取材する立山支局長は「反日デモなどは全くない。嫌がらせの報告も今のところ日本大使館には入っていない」とした上で「積極的な反日行動よりも『忖度反日』と呼べるような現象が起きている」と指摘する。

忖度反日とは「上(中国政府)が騒いでるから、今は日本に関わるのはやめておこう」などと政府の動向や風向きを感じ取りながら消極的に自己規制する現象を指している。



でも習もプーチンも、前置きなく戦争を起こす癖を持つ。
しかし、気になるのはトランプ。彼はその日の気分である。核の傘を信じてはならない。節操なき老人はあてに出来ないのよ。

今日も目元涼やか、口元にこやかで行こう。
気分悪くなる顔は忘れてね。

今日は玉龍旗会場で見つけた選手の表情です。このカメラマンは
喜びの切り取りです。  まさに天才です。  ボクだけど

カメラを握った頃

  • 写真家
  • 2025/11/28 (Fri) 10:58:05
アンにょん、イケ面です。
10時になると温かい日差しが出てきます。それ以前は寒い、だから自転車のタイヤを変えたけど乗っていない。
だから写真も撮れていない。言い訳は輪廻の如く繋がって行く。

そう言えばこの頃、写真を撮っていない。写真は、県剣道連盟の広報から始めた。

我が社にもカメラの大御所が居た。自信作を見せても、ブレてる。ピントが微妙。明るさが足りない。画角
が広すぎて
何を言いたいのかワカラン。散々だった。
ただスポーツ写真でも剣道は難しいからガンバレと激励を受けた。

そして大会後は2000枚の写真の中からベストショットをチョイス。3年くらいからピントのわずかなボケが分かるようになった。
でも玉龍旗大会は開会式から女子試合の写真を撮り、男子の審判の合間に写真を撮り。閉会式迄残って撮った。

自宅に帰ると1万枚の中から500枚を選び、その中で修正を懸けた。そして開会式、閉会式の他に女子10枚、男子
10枚を選んだ。更に決まった技の4種を精査した。

勿論、練習に特錬の稽古、バトミントンを撮って練習した。同じコースを走る陸上は意外性が無く練習にならなかった。
また、竹刀グニャリの写真に拘らず、試合の最中の表情も狙った。

今は自然を狙っている。そこには狙っていない色や形が現れ、天が呉れたマグレと思っている。

新聞で写真の展示会を見る時は、そのカメラ設定より「題名」を観ている。よくぞあらわしたという言葉の深さに感心する。
兎に角、無限大に面白い。

今日は温かい。オレも温かい。今日も楽しくやろうかね。

これはマリンメッセの女子開会式
観客室で写真を撮り、男子の審判だったので余裕で写真撮ってました。

フエイクは心?

  • ピカピカの1年生
  • 2025/11/27 (Thu) 10:16:18
アンにょん、イケ面です。

昨日は数か月ぶりに久高に稽古に行きました。
それは計画表で「水曜が自主練」となっていたので、顧問が教務で稽古に参加できない為と理解し、出向いた訳です。

で顧問が稽古に出て来たんで、話し合い、僕は木曜に稽古に行くことにしました。自主練は勉強をさせる意味合いもあるそうです。

HPは今から書き替えます。さて11/30日曜は明星会の稽古会ですが、稽古が好きな方は参加フリーです。



さて熊のフエイク映像がでた。AIで作った画像げな。

恐いね、オレが観ているユーチューブでも、これはAIと思えるものがある。でも昨夜は白黒画面のオールディズでした。

ドリスディからニールセダカ、ポール・アンカ、そしてコニーフランシス、彼女の「ボーイ・ハント」が出た時は
外国の女性は凄い・・・・・やるなーと変に感心した。

それは今でも変わらない。でも年齢は増えた.

齢をとるという事は単に年齢が増える事と思っていた。こんなに部品が動かなくなるとは思いもしなかった。
でも心は変わらない・・・・・と思うが・・・


今日のパチリは刀剣を打った後の焼き入れのハコです。
弟子がこの温度を計ろうとして師匠から腕を斬り落とされたそうです。秘伝とは恐ろしいね。

掘り下げてみる

  • ピカピカの1年生
  • 2025/11/26 (Wed) 09:48:17
アンにょん、イケ面です。

イヤ、ピカピカの一年生です。ハハハ
昨日は僕の得意の分野の話を書いたので、ワカランやったでしょ。ハハハ

江戸時代の名刀清磨の「清磨の写し」の名人が博多においでになる。がやはり本物の金額には遠い。

タダね、真打ちとか、陰打ちの作法は感心した。よく「よっ!!真打ち登場」と掛け声が懸かるけど、これが刀剣作成の「真打ち」
から来たものは知らんかった。

オレもさ、「刀工は注文を受けると5本作り、一番出来の良いものに自分の銘を入れ、残りは銘を入れず売りさばく」のは知っていた
でも「真打ちとは銘をいれた自信作」とは結び付いていなかった。

ただね、偽銘にすり替える事はやっていた、茎の部分を溶かして鉄粉で馴らし、新銘を彫りこむのよ。これにより100万が200万に値段が上がった人を知っている。

また、刀工には5つの集団が有ったけど、藩主から「我が領地に来て、刀を造れ」と言われると、田舎で刀を使わぬ
土地ガラより、武士が居て需要がある領地にお引越しするのは有ったであろうな。

ただね、インフラは重要な判断要素である。それは砂鉄。これが採れないと刀は作れない。


さて、台湾問題で騒がしいけど、気になるのは日本のメディアの事、太平洋戦争では軍部の御用新聞社になった。
今は、中国の御用新聞みたい。

そうなっちゃいけんが、「お前どの国の新聞?、或いは放送?」が解って来るとスパイは誰や?と思いたくなる

日本を社名のNを頭に付けてるけど、安心でけん世の中です。NTTはそうではありません。ハハハ

ピカピカの1年生の意見です。習への報告は不要です。

真打ち

  • ピカピカの1年生
  • 2025/11/25 (Tue) 06:31:30
アンにょん、イケ面です。

昨日は女子のSASUKEを見てました。アイドルの中にもお転婆がいるんだなぁと見てました。

ではこの「バァさんが転ぶ」の字は何処から来たのか?調べると
オランダ語で「慣らすことのできない」を意味する「ontembaar(オンテンバール)」からの借用という。

「何でババぁが転ぶのか」の当て字の説明になっていない。オキャンという言葉もあるが「お侠ん」と書いて元気のよい若い女性の事。これは何となくワカル。

じゃじゃ馬も有るね。その反対は・・・・やさおとこといって「優男」と書くんだろう。
しかし、アイドルも本来はお転婆揃いだろうね。この優男は勢いに負けてチャンネルを変えました。

すると阿蘇神社の守り刀の「蛍丸」があってました。アメリカに負けて、米軍に接収された昭和の刀狩りみたいな時期が
あり、その中で紛失したものです。

これは赤羽刀と呼ばれ、東京の赤羽に集められ、米国にわたった刀剣の中の一振りかも知れない。20年前に天神でこの博覧会があり

見てみると、とても美術刀と呼べる代物じゃなかった事を覚えています。

さてこの蛍丸は鎌倉時代後期、山城国来派の実質的な祖である刀工・国行の子とされる国俊によって作られた刀。 

これは阿蘇氏が刀工の少ない九州の土地柄に連れてきた集団でこれが、延寿派になり、胴田貫に転じて行った。

2年前、菊池神社で見た胴田貫が名前に似合わず、瀟洒な姿だったのを覚えている。

そして蛍丸の探索は今も続いているけど、その「写し」を現代刀工が作刀して、阿蘇神社に奉納した。

実は3振り作り、真打ちは阿蘇神社、他の陰打ちは縁ある所に納められている。
相撲の真打ちと同じように、3本作って、一番出来の良いものを奉納する習わしは古式豊かな伝統なのよ。

なお、蛍丸は戦前に国宝になっています。現代で打たれた写しは国宝じゃないと思うけど、ワカリマセン。このピカピカの1年生には・・・

今から初期設定

  • ピカピカの1年生
  • 2025/11/24 (Mon) 10:09:12
アンにょん、イケ面です。

昨日の雄心舘の稽古に9時に行きました。何時もは9時半の重役出勤。いやね、新館長さんがやりやすい様に気を使っていたのよ。
では何故、早出したのか? 僕は新人になったから・・・・つまり新入生なのよ。

ここ2-3年見る夢は、脚の不如意もなく、快刀乱麻の如く稽古してた。で夢から醒めるとやはり痛む。

じゃぁ、若い頃の快刀乱麻を100点とすれば、今は?////
20-40点なのよ。前回の稽古は座ったままだった。

でもくさ、40点にもどったとして「それがドウした」と思うやろや,
自分んはね。

で・・・・・たい。初心者から始めようと考えた。つまり稽古着・袴で面打ちと切り返し。面はまだ付けない。

今週の日曜は明星会の稽古会。
教え子に掛る様になるだろう。考えるとこれも幸せである。

あの頃は「死ぬかと思うた」といわせる稽古を課していたのに。
12月末の雄心舘納会に面を着けられれば「30秒の掛稽古」をさせてあげよう。

世の中の大相撲の盛り上がりに比べれば、蟻の盛り上がりだけどそいでヨカじゃなかか。

ピカピカの1年生が嬉しくてタマラン。さてピカピカの2年には60点なっているか。

12月の久高稽古は水曜が自主練なんで、調子が良ければ稽古つけてもらいにいきます。脚が上がっていたムカシ

夢の昭和

  • 昭和のチビヤンキー
  • 2025/11/22 (Sat) 11:48:18
アンにょん、イケ面です。サルは努力しても人間にはなれないという文を読んだ。

深読みしなくても、ワシは解るんよ。それは人間こそが最大の落ちこぼれだから。
優秀なサルは餌を捕れるから木に残った。おらうんたんも力が強いから木の上を好んだ。
すると、体力がなく、とろいサルは木を降りた。そして猿人となった。その前は魚だった。でも出来損ないだった。
だから水を捨て、陸に上った。だから今のサルも人間にはなれんのよ。

人間が進み過ぎたのか? サルの進化が遅いのか? 進化は億年という長いスパンで静かに進行する。
だからまーだワカランよね。でも終末時計は確実に進んでいる。習か金かプーチンか、はたまたトランプが
氷河時代に戻すかもしれない。

おれは3つの年号を生きてきた。その中で思いが濃ゆいのが昭和です。
久大線が一丁田のガードを走っていました。その下を砂埃を立てて3号線が通ってました。

その道を自転車バイクという物に乗って逃げていました。後から目黒の7半という怪物に乗ったお巡りさんが追い掛けていました。

僕のバイクは普通が自転車で、指でペダルを押すとバイクになる代物で親父の出勤前に乗り回してた。

やがて目黒の7半に停められます。お前、バイクで走っとったやろと言われ「いいえ、自転車です」と答えると
「サドルの下にある、エンジンが温かやろが」と言われます。僕は「ウソはいけない」事をガード下で学びました。

僕は自転車にシフトして家に帰ります。目黒の7半は後からついてきます
母ちゃんから、がられる事を覚悟して後ろを振り向くと7半は消えていました。5年生の頃です。

あのお巡りさんは「こいつは、いずれ不良になるから家を確かめておこう」と思ったのか、
家まで無事に帰ったのを確かめたのかは、今は分からない。でもあれは確かに遠い昭和の出来事だった気がします。

やっぱり礼儀知らずは・・・・・無理

  • 元祖縄文人
  • 2025/11/21 (Fri) 11:14:37
アンにょん、イケ面です。今日はうつる話題は止めて考古学の話しです

今、相撲が面白い。群雄割拠で下剋上だが若手の台頭は目を見張るものがあるね。
この頃は家老も講釈垂れながら応援しています。

家老は面食いで好みはすぐわかる。しかも観客の女性の和服の品定めも手厳しい。帯の色が合っていないとかね。

そしたら「お父さん、日本人の顔したロシア人がいるよ」という。力士の狼雅である。そうねぇ、筑豊出身の魁皇に似た
ダンゴ鼻、


で丸々、日本人の顔。でもロシア人。

確か、アフリカで生まれた猿人が現生人類となり、世界各地を目指した、一方は西のアジアを目ざし高地山脈で土着した。

そこから海にでてインドネシアや台湾を経て沖縄から
南九州に土着した。片方はシベリアで土着して、残りは北海道を目指した。これがアイヌという。

オレは狼雅はこのロシアに残った縄文人ではないかと思ったのよ。そしてAB型という。

こいつも贔屓に入れてやろう・・・・・・・・待てよ、贔屓が増えすぎた・・・・・ヨカヨカみんな兄弟よね。

家老は豊昇竜のダメ押しの押しにオカンムリです。

教え子があれもみんな20代の若者やないですか?
と怒りの老人を諌めたけど「許さん」という。

そげん言うなと言った だが・・・・・自分がやられたら

ゆるさーん  こげんあるとデスタイ、昔から 押忍

無題

  • アジアの英雄
  • 2025/11/20 (Thu) 11:33:47
アンにょん、イケ面です。

ここ2-3日毒ばっかり吐いています。
もう、うつるから止めます。勿体ないもんね、人生が。

しっかし、ポケットに手を突っ込んだままのあ奴は、国内向けに日本の外務大臣がペコペコしてる様に切り取ったと言う。

地のままで慣れてるやんか!!お前・・・・・うつるから止めます。

人間は変わる、いや周りの環境が変える。一握りは居るね。変わらんのは嘘つきが国家の場合。
これは100年掛かっても,嘘をつき続ける。これはもう本質的な「嘘つき」である。

オレはそういう人間とは距離を置くことにしてる。向こうから歩いて来たら今来た道をひっくり返す。
・・・・・・うつるからやめます。

今、大分で大火災の事。被災した街並みは爆撃後の襲撃後の様である。

「禍福は糾える縄のごとし」というけど、火事は何も残らんね。

さて「目は心の窓」というけど愛子さんは柔らかくなったね。国の訪問者として恥ずかしくないなぁ。
「反対に口は災いの元、舌は禍の根」というがこれも当っていよう。

皆さんはこの歌を知っていますか?
♪まっかな太陽 燃えている
果てない南の 大空に
とどろきわたる 雄叫びは
正しい者に 味方する
ハリマオ ハリマオ
ぼくらのハリマオ

差し違えの作法

  • 浮浪雲
  • 2025/11/19 (Wed) 10:42:58
アンにょん、イケ面です。

御船の文豪殿、柿はも少し熟させてからがよろしいかと存じます。
今朝は寒かった。でも頭は燃えている。あの東の蛮族の事よ。

日本のアジア太平洋局長が中國に行った。先日は聖徳太子と事を書いたけど、何やこの態度。喧嘩売ったならも少し毅然とせんかぁ。説明に来いと言われてノコノコ行くかぁ。

行ったにしても、も少し背筋の伸びた外交官を出せよ。
出国の祭「総理、ど奴の首を斬り落として来ましょうか?」と訊くくらいの腹の座った男は居らんやったとかい。

それから言えば、それがどうしたと居座るどっかの女性議員の方が肚が座っている。

でも冷静に考えるとあのアジ太平洋の外交員もイヤやったろや。「喧嘩はするな、バッテン負けて帰って来るな」ネッ!!

俺でなくてよかったぁ。母の訓えは「「叩かれて、教員が俺に仲直りの握手させられても、殴り返してから握手しろ」

と教育された俺には無理。敵わぬまでも差し違いの心意気を母親は好んだ。

今日は腹かく事が朝からで機嫌が悪いのでこれまでにします。
今朝は930に投稿しました。今みたら消えてました。再度投稿です。イッケー面